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にょはにょろりのにょ

日々のこと。雑記

子供が熱を出す

別に予定は入っていないが、多分なんかしら入る予感がする時に限って、子供は発熱する。

 

 

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みている

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班 をみている。

 

今のところの感想 「石黒賢は安定している」

やっぱりこういう役は石黒賢だよね。という役を立派にこなしていて、やっぱりニヤニヤしている。

 

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大人の階段のぼる

子供の時にはわからなかった大人の階段の前で、子供がうろうろし始めた。

 

すでに一段登っている子もいれば、うちのこのように手前でうろうろしている子もいる。

 

大人の階段の始まりは、人に言われてばかりで、怒られている意味もよく理解せず、とりあえず大人が怒っているからそうしようから、だんだんだんだん大人が怒っている意味を考え始め、表立って意識しなくても、自分ひとりでどうすればいいのかを考えはじめ、親の言うことよりも、周囲の言うことを聞き始める。そんな感じ。

 

この数年育ってきている子供を見て、色々助走が長い子だと思っているので、(そして成長する時はどうしてそんなに悩んでたの? というぐらいにあっさり登る)そんな姿をニヤニヤしながら眺めている。

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「どうやら君は」

子供の読んでいる漫画雑誌で久しぶりに「どうやら君は私を怒らせたようだな」(怒らせたようだな。の前に「本気で」がつく場合や、別のパターンで、「私をここまで追い詰めたのは君が初めてだよ」もある。どっちも主人公に追い詰められた日頃クールな人が発すること多し)を目にして、懐かしさのあまりに悶絶している。

 

少年漫画ってそうだよねー。そうそう。

でも年をとってしまったので、ある意味中二っぽいこの台詞も、

『これからやろうと思ってた!!』と注意されて、逆ギレする小学生と似ているように感じてしまって、爆笑してしまってよろしくない。

 

昔はこういう台詞が格好がいいと思ってたんだっけ。少女マンガの定番な台詞って、なにがあったかなあ。少女マンガ読み始めたのって、「王家の紋章」からだったから、ちょっとパターンが思いつかない。(ナイル河に流されるのは多分一般的ではない)

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読んだ

「ときめき昆虫学」

~好きなところ~

愛が溢れているところ

 

中扉の虫モチーフの物たちが素敵。これはメレ山さんの私物かな?

虫めでる人がその愛を語っている愛の塊な本。虫エッセイ。

 

「逃北」

~好きなところ~

北に行きたくなるところ

 

これは「北への望郷」エッセイといえばいいのでしょうか。青森に行きたくなった。

 

「架空OL日記」と「ダニマニア」は期限迫ったので、返却して再読する予定。

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